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This material issued 7.Aug 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第八号(昭和十三年八月七日発行)より

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This material issued 7.July 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第七号(昭和十三年七月七日発行)より

余りにショック その後

先週の関東連合が余りにショックでニキビが一気に出るし湿疹は出るし更年期かしらと言う位にダメージが大きく。余りにショックで変なこと言っちゃいそう。偉い人に言われたことにひとつひとつ切り返せるから黙っただけ。今日は金指光春先生にそれを話した。

今回の全国展覧会、ごっちゃんと谺と桃太郎は欠席。
理由は、毛が落ちて来てしまったから。
上がるの早いなあと思ってたんだよね。
それだけに関東連合では良いとこ見せられたはずなのに。本当に残念。

その代わり、若2組のカチを。

カチは今季一度も出ていないんだけれども状態は一番良い。ハンドラーは姉がするか僕がするかはまだ決めて無いけれど多分僕がするんだろうな。

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カチ号-湘南美雅荘

姉がカチを引くのなら僕はお留守番でもいいやの気持ち。来年に仕切り直しして桃太郎と谺は頑張ればいい。


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ごっちゃん

この写真のごっちゃんをFacebookに掲載したら、ヨーロッパの方から購入したいと連絡が来た。
それもアリだなと姉と相談して、今回は全国展覧会出陳しないで売るつもり。子孫も残したしね。次の世代の仔犬たちも居るし。


明日犬を辞める訳ではないし。

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この写真の犬が本物の【武智号】。
楠の仔だけれど、どこかの本に別の写真が武智号と紹介されているけれど。楠と違うよ。さすが金指光春先生。

This material issued 7.Jun 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第六号(昭和十三年六月七日発行)より

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This material issued 7.May 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第五号(昭和十三年五月七日発行)より

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This material issued 7.April 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第四号(昭和十三年四月七日発行)より

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This material issued 7.April 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第四号(昭和十三年四月七日発行)より

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This material issued 7.March 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第三号(昭和十三年三月七日発行)より

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This material issued 7.March 1938 @ NIPPO
日本犬保存会会誌 「日本犬」 第七巻第三号(昭和十三年三月七日発行)より

余りにショック

今日のごっちゃんはパーフェクトだったのに。
結果も、第2審査で小型雌部成犬組優良3席成犬賞を頂き、第3審査まで進んで壮犬組と合わせて成犬1席2席が本部賞になり、ごっちゃんは雄の代表犬と合わせをすることになり、本部賞決定のため第4審査へ。
選ぶのは審査員だからいい。
がしかーーーーーし。
第4審査で『犬が重い』は無ーーーーーい。
うちの作出で犬は絶対に重くならないし、重く作らない。たとえそれが平成の時代の展覧会出陳で不利になろうとも。今直ぐ猟に行けとは言わないけれど、いつでも臨戦態勢に入れる身体にしているつもり。
余りにショックで、今日の『犬が重い』と言われたことを思い出すと涙が出る。
30年以上日保の展覧会に出陳してて、今日は一番頭に来た。
うちの犬は重く無い!


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