丸い輪が有ってその中に




丸い輪が有ってその中に大体のことが詰まっていて、普段は自分とこから遠くてもふとしたタイミングで自分の近くに来てしまうことが有り、それが望まないものだと超最悪で。でも輪の中には望むものも入っているから暫くじっとして望まないものがどっかに飛んで行くまで待つ。
いつもそんな風に思いながら。


桃太郎が居て良かった。

基礎知識

鋏状咬合くらい理解して欲しいところ。



今朝も早く目が覚めてしまった。歳か?

いつも通りに犬達の運動をする。
ごっちゃんの食欲は全く落ちないけれど運動したい雰囲気が激減。チラリチラチラ観ながらの運動。しゃがんで会話すると甘えて来る。最初からこんな風に素直だったらね。

ちょっと前に汽車に乗る準備をしていたミカさんが復活。食欲バッチリ。なんだろね。でも少しずつ少しずつだと心の準備が出来るので有り難い。


今日は桃太郎と息子天狗の小さな炎が見えた。原因は、先日から天狗の所有物になっている"骨"。
天狗は桃太郎に貸すのも嫌みたい。犬舎を開けると骨を加えたままこっちに来る。
出掛ける前、帰宅時には犬舎の前に行って桃太郎と天狗と谺に挨拶をするのが習慣で、桃太郎が骨に興味を示す前は天狗もちゃんと手前に出て来てたのに、今は身体を横たえてお腹の辺りに骨を配置。かと言ってその骨を僕が取ろうとしても襲いかかって来ることは一切ない。

桃太郎が食餌の後で骨を借りるのだけれど、それが特に気に入らない様子。お互いにガウガウやることは無いけれど、微妙な年頃15歳(人間換算ね)の天狗だけに、ちょっと心配。

「気魄」ということに就いて


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出典:社団法人日本犬保存会 会誌 「日本犬」 昭和35年 第6号

「気魄」ということに就いて

日本犬第七巻第八号より転載
  
           山田舜亮

 私は理論的にものを云つたり考えたりするのが、すこぶる下手で、幾度か一度会誌になにか書かして頂きたいと思いつつも折角の貴重な紙面を費やすのもどうかと思い、また、私如き未熟者の出る幕ではないと思い、さし控えていたものであるが、近来頓にやかましいので気分の上で誘われたとでも云おうか、何か書きたい気持ちが油然として涌いて来たので、つい至らぬ筆と採つてみた。

 七月号に平島氏が「いろいろな言葉の解説」をされていたのを見て、「気魄」という項目がない。日本犬には切つても切れぬ言葉であるのにそれがないのが注意を惹き、これが動機というか暇にまかして保存会の以前の大きな型の「日本犬誌」や、以前の「月報」果ては「関西支部報」、「日本犬の検討号」(犬の研究社発行)やら、何かとひつぱり出して来て、気魄という字句を捜してみて、漫然とこれについて書いてみようと思つたのである。何分厚い最中の事ではあるし、沢山の本でもあるのだが、その割合にその字句が使われていないので見落しということもあろうが、これはただ思い付きに始めだしたことであるので、必ず誰れかが締めくくりはして下さる事だろうとしてお見逃し願いたい。

 先づ一番最初に使われているのは、岩橋恒三氏が日本犬第二巻第二号(昭和八年十一月)に「紀州日本犬調査記」を書かれ、その文中に「尾は差尾にして頭部胸部良く気魄又良し」と書かれている。それから昭和九年十一月までは一時(中絶(?)というかたちにて、この十一月の月報に寺岡環氏が斎藤弘氏宛の書簡文中に「日本犬に護衛犬として警戒犬として、敵を噛み倒し得る気魄の鋭さ」と申しておられる。このように気魄という字句をただ形容詞として使用されているのは、それから以後は大分に出て来る。久米清治氏が「山形、福島県境調査記」(日本犬第三巻第二号)中にもあるし、高久兵四郎氏に於いてさえも「日本犬の精神美」(日本犬検討号)にちよいちよいと使っている。寺岡氏には特にこの字句を使われているのは顕著である。最初からだと七篇の文中に使われている。いちいち列挙するのもどうかと思うので書き出しはしないが、展覧会の個評などには随所に出て来る。それだけ気魄という点を重要視されていたものと思われる。

 久米氏は前述の調査記以後日本犬第六巻第二号から連載された「紀州山中調査雑記」中に、気魄に就いても一歩つき進んで強調されている。斎藤弘氏は二篇。一つは「史前犬骨計測旅行」日本犬第五巻第六号)中に里田氏の山犬クマ号を評して「此の犬を見ずして日本犬の気魄を語るなかれ」と云つておられるし、「第一回九州総支部展報告」中には、犬郎号、丸号、藤五郎第の三頭の個評中にこの気魄という字句が使われている。里田原三氏は「第四回展点描」(関西支部報昭和十年十二月号)中に「結局小型は気魄と軽快さを重視すべきものか」と云われていて、これ以外大分文書は書かれているが、この字句はあまり使用されていないようである。京野兵右衛門氏も不思議と使われていないらしく、わづかに「第三回関西総支部展審査報告」(日本犬第六巻第七号)中「妊娠中の故か顔貌気魄を欠いでいた」(コマ号個評中)というに使われているのみであるが、この字句に変るべき「悍威」「悍味」「精悍味」というのは度々見受ける。渡辺肇氏も「気魄」という字句ではなしに京野氏と同じような字句のみ使用されていた。私と犬名かにはちよいちよいと使用されている。

 「私と犬」中にはちよいちよいと使用されているが、「楠号」の作出者というべき大角勝太郎氏が使われているのは肯あるかなと思われる。安原峻一氏も使用されている。貝藤忍氏も仁木忠男氏も使われている。私も寺岡氏の影響か知らぬが、いつもこの字句を使いたがる傾向があるのか、使わずともいいと思われる所にも使うている場合がある。松本克郎氏に至り形容詞というよう生まやさしい事ではなく、こにお気魄という事に対して真向からブチ当つて究明しようとされている熱意は敬服に価するものがある。

 気魄ということに関連して使われている言葉は次の如きもので、「気質」「気性」「禀性」「根性」「渋味のある」「素直な」「良性」「忠実」「従順」「素朴」「品位」「威厳」「鋭さ」「水も洩さぬ斬れ味を思わす」「沈勇」「沈着」「落ち着いた風貌」「面構え」「狂暴でない」「狂躁性でない」「暴勇でない」「勇敢な」「大胆な」「度胸のある」「肝玉の据つた」「争闘的な」「怜悧な」「意志力」「弾力ある」「隙がない」「電光石火」「感覚鋭敏な」「動作敏捷」「うかつに手の出せぬ凄味」「悍性」「精悍味」「悍威」「強健」等と、多種多様に使われ、それ程気魄というものは深みのあるもので、一面如何にしてそれを強調するかということに焦つているようにも思われる程のこの言葉である。それ程気魄というものは適確に表現しにくいものであるらしい。

 次に気魄ということの礼讃されている言葉も次の如きものがある。「骨の枯れた気魄のある犬を見ていると日本人として生れた事を感謝したくなります」(松本克郎氏日本犬本年一月号「気魄こそ日本犬の生命である」(松本氏日本犬本年三月号)「気魄は日本犬の独特のもので全く何とも言えない良さがある」(同右)「幽然として胸に迫るものを感じ、凛として四方を払う気概ある頼もしさは何と云つても日本的美しさであり、日本犬のみに与えられた特徴である」(同右)また、うまく形容され礼讃されているのは、「寂滅より紫電一閃すれば一刀両断、肉を斬るにあらず、空を斬り、無を斬る、と言う日本剣道の迫力と相通じている」。(松本氏日本犬本年三月号)と。

 気魄の体型の関連や訓練との関連は相当慎重に考えなければならない問題であるだけに、この方面に就いてはあまり書かれていないようである。これに関しては寺岡氏と久米氏が書かれている。「必然的に気魄優れた勇猛の犬の系統が栄え気魄秀でたものに悪しき体型を示すものなく」(久米氏日本犬第六巻二月号)と云われ、同年四月に於いては、「卓抜な気魄は卓抜な体型に潜む」とまで喝破された。この事に就いては松本氏(日本犬第七巻二月号)も「気魄は犬の眼や面構えやその性根の中にのみ宿るものではないと言うことだけは断言出来るのであります。尾の先、肢の先、耳の尖端にまで気魄は要求されるものでありまして四肢のみを観察しましても、その犬の気魄は躍如として窺うことが出来るのであります。静止状態に於ての全身鵜の毛でついた程の隙もない」と具体的に述べられ、また「身体の各部に気魄は表現さるべきもの」(松本氏日本犬本年三月号)と述べられている。松本氏は「卓抜な気魄は卓抜な体型に宿る」と云われるのであろうと思われ、結局久米氏と云われる所同じようであります。久米氏は更に進めて、この気魄は「猟犬として或は家庭犬として日本犬を永遠性あらしむるもの」(日本犬第六巻四月号)と断じられている。寺岡氏も「日本犬の使役的価値」(日本犬第四巻第一号)の結語として「気魄鋭く、大胆、沈着にしてしかも鋭敏性あり警戒性、服従性に富み理解力発達せしもの」を今後の使役日本犬は要求されるべきだと断じている。私はこの気魄をどう導びくかという事を(日本犬第六巻五月号)「日本犬に限らず気魄というものは、使役上第一の必須条件であろう。しかしながらそれのみ讃えてよき気魄の導き方を忘れていては、骨董品を漫然と眺めているに等しいものである。(中略)卓抜な気魄を損う事なくして日本犬本来の気魄を育みつつ基本訓練の一部分でもいい服従訓練をやつてゆきたい」と述べた。

 ここまで書いて来ていささか辟易して了う。これから気魄の根本主義を究めたいと思うのだが、気魄という一字句は凡そ深遠なものであるのを感じるのであるから。気魄そのものに対しての解説は寺岡氏と松本氏のみが試みていられる。寺岡氏は問答の形式を以つて次のように気魄は「気魄だ、つまり悍威に富むと日本犬標準にある奴さ、意志力も強く、沈勇でありしかも鋭さのある所謂ピーンと来る奴さ」(関西支部報昭和十年十一月号)と多少持て余されていられるようにも思われる説明の仕方である。それ程気魄というものは誰れにでも多少は解つていながら、いざ言葉で表現しようとすれば仕難いものであるらしい。それが松本氏に至り尚更多くの字句言葉をもつて、また比喩までも加えて、それに対してはつきりと分明さそうと努力されている所がある。そして、「簡単にして断定的な言葉を弄することは慎み」(日本犬第七巻二月号)たいと云われている「各人各様の見解の差異あるようにも思えない」とも云つていられる。ところが三月号には、簡単にして断定的に気魄とは「犬の本質の中に沈潜する迫力の表現」とずばりと云われている所はさすがだと思える。そして犬の本質ということに当面していられる。安原氏と共にこの冬あたりより本質論を振り翳ざしての登場だけに当然の帰着と云わねばならぬが、この「本質」という言葉の内容やその他に関しても「気魄」と同じように、また多くの紙数を費さねばならぬ事であろうと思う。ただこれに就いては日本犬第三巻第二号の日本犬標準書解説中に「本質とは中型日本犬本来の性質素質のことでありその表現とは有型無型対者にその本質を感得せしむる処のものであり」とある通りの簡単な事に済ましたいと思う。最初に平島氏が「気魄」という言葉の解説をしていられないと言つたが、これに変わるべき「悍威」という項目の説明にてその解説に相当するものであると思う。事更に「気魄」と申されなかつたのは何か期する所あつた故か、或は無意識に「悍威」という事が使い馳れていられる故か知らぬが、ここにも「体に遊びのないたるみのない」と申され体型に関連しての説明あり「うかつに手を出すない凄味のある落ち着きを云いましょうか?」と全く「気魄」の解説と同じものと見倣してもよかろうと思うのである。

 さて、以上述べてきた事を綜合して未定稿として定義づけてみようと思う。
 気魄とは悍威、精悍に通じ、犬そのものの本来の性質、素質の中に沈潜するところの迫力の現現であつて或は水も洩らさぬ斬れ味を思わす鋭さの中に威厳あり或は狂躁性でない勇猛果敢を想わす落ち着いた面構えとなり、或は怜悧な意志力の表現となり、隙なく動作敏捷、悍味を以つてうかつに手も出せぬような凄味こそ幽然として胸に迫り、凛として四方を払う気概となるのである。この卓抜な気魄こそ卓抜な体型に宿るところのものにして、猟犬とし家庭犬として日本犬を永遠性あらしむるものである。しかしながら、これを徒らに讃えるのみでなく卓抜な気魄を損うことなく適確に使役的に教導して以つて万全を期すべきであろう。

 と、云つてしまつてもまだ気魄に就いて云い足りないという気持ちがあるし、これで果して気魄というものを人に伝える事が出来るかどうかと考えれば、やはり気魄というものは定義づけしてしまうものではなく、精神的なものだけに精神的に感じるより仕方なく、結局、寺岡氏の謂われるピーンと来る奴だと云うよりは仕方がなかろうと思う。

 また、松本氏の謂われるように、気魄即ち日本犬とも云えるのではなかろうか。気魄なき日本犬は存在しないかのであるから。(昭和十三年七月十八日ヤポニカ舎にて)

※原文のまま掲載

知らな過ぎ



素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う

                       ・  吉井和哉



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天狗号-湘南美雅荘 今日撮影。
フラッシュを炊いてしまった。本当はもっと荒々しい感じ。本当はタンも濃い目だけどフラッシュで飛んじゃった。でも今の流行はこんな感じなのかしら。

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愛あればこそ。

ご近所の方やご近所でない方から頂いた。

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特にトウモロコシは生でも食べられた。初めてだったけどとても甘いのでビックリ!大感謝!

今日はいつもより微妙に起床時間が早かった。偶然にもちょうど雨の止み間だったから良かった。
桃太郎はじめ犬達はみんな元気。でも唯一の。

ごっちゃんが妊婦さんの雰囲気出ちゃって歩くのが遅い。
それを心配してるのを判ってる感じで歩きながらチラリチラリンコとコチラを見る。

こだまでしょうか


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谺号-湘南美雅荘、桃太郎と毬古の仔。本日撮影生後6ヶ月。
秋季は若1組になる。谺の担当は姉。

引き綱をつけて動いている姿を観ると、毬古の色合いが濃いなあと思う。
僕は谺の歯の生え変わりの時に抜くのを担当だったので谺には一線を引かれている感じだけど、姉が谺に引き綱をつけて動いていると動きが本当に凄い。姉も煙を吐き出しながら谺と一緒に動いている感じ。
今から楽しみ。

仕事の帰りに金指光春先生宅へ。
話をして、確認することをしてまた一週間後に来ますと。

妊婦のごっちゃん。排便のタイミングが若干早まった。お腹が苦しいのだろうね。走り方も変った。
変らないのは、走りながら僕がずっとごっちゃんをずーっと観ているかの確認をするとこ。

シェアは全然OK

知らない人からメールが来た。

文章を要約(ほぼ原文)すると


「初めましてコロ玉号の画像を探していましたらこちらにヒットしましたコロ玉号の画像をお借りさせて頂きますmーーmどうぞよろしくお願いいたします  佐藤(←仮名) 」


シェアはOKです。全然OKです。


でもこのメールはねえんじゃね?


温故知新の人は応援するから全然問題無いけれど。

勉強会

今朝もいつも通りに起床。谺と天狗を運動場に出す。と同時に可愛い映像を見た。
二人並んで立ち小便。ビックリだね。天狗が教えたのかしら。天狗は谺にお兄ちゃんぶりたい感じ。


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声を掛けて頂いたので三多摩支部の勉強会に参加した。
ちょっと遅れて会場入り。すでに一頭一頭の説明が始まっていたのでこそっと人の輪に加わった。

講師は公益社団法人日本犬保存会の矢野審査員。

お昼を挟んでロイヤルカナンの方の説明と、矢野審査員がスライドを使用したスライドの内容を観ながらの説明。
もう一本分スライドをご用意されておられたのにタイムアウトで観られずとても残念だった。ちなみにスライドには知っている犬が居た。

帰宅して谺と天狗を運堰場に出す。
谺がタンク満タンだったので犬舎から黄金水を思い切りシャーっと立ち上がりながら。黄金水を浴びてしまい慌てて掌で遮ると今度は右側に位置をずらしてシャーっと。掌と洋服がびっしょり。



普段は余りTVを観ないので特に気にしてなかったんだけど最近気付いたこと。
ドラマとかじゃなくてドキュメンタリーとかに多い。ピントが背景に合っている。何故?

笑顔

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雅の力天号-湘南美雅荘

たまには涼しいって言ってみたい感じ。


今日も桃太郎は食後に天狗から骨を借りて(すでに所有権は天狗に移っているので)30分だけ遊んでいた。
ごっちゃんはお母さん顔で運動の量は変ってないのに夏太りもあるけどぽっちゃりに。
運動するのも何となく嫌そうな感じ。


明日は。

蒸し暑さ復活

今朝から再び湿度が高くなり。
犬達の運動するもなあんか嫌な感じの汗が出る。でも犬達はいつもと変わりない推進力。

ちょっと違うのは、やっぱ妊娠した(と決めつけてる)ごっちゃんだけは、ちょっと元気が無い感じ。甘えん坊の度数が高くなって来た。
先週末に一気に体調が悪くなったミカさんは、姉が食餌の試行錯誤の末に大分食餌を摂取出来るようになった。銀河鉄道に乗り遅れた感じ。夜もとても元気だった。人の顔の匂いを嗅いで舐める。

谺が小さい頃のイメージ通りになって来た。
一時期は人のこと馬鹿にしたような眼つきだったけれど、今は凄い。
秋季に出陳するまでに綿毛が揃えばね。誕生日からの計算だと、秋は良い所をお披露目出来ると思う。気質はやや毬古に似てるけれど、見た目は毬古よりも荒々しい。父犬の桃太郎寄りだね。

桃太郎の二十歳の誕生日に犬のガムや骨を沢山買ってプレゼントしたけれど、ささみジャーキー以外は「他の犬達に差し上げて」って感じだった桃太郎。
仕方ないので封を切ってしまったラムの骨を天狗に与えたところ大喜びで大分齧り付いた使用感が出て来た。
それを発見した桃太郎が「ちょっと噛ませてもらえませんかねえ」と言うので天狗から取り上げて桃太郎に渡したら大喜び。最初から欲しかったって言えば良いのにね、桃太郎。

できてるって言ってる


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小さい頃の夢見るごっちゃん

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大人の色香漂うごっちゃん


毎日犬達と接する時に、必要以上に話をする。
元々話すクチなので全然苦では無い。犬達にとっては迷惑かも知れないが。

今朝、ごっちゃんを抱き上げて引き綱を着けるときにごっちゃんのおっぱいの辺りがいつもより湿っぽいのに気付いた。抱きながら眼を見て話し掛けてみた。

ハマナの作出者浜名晴山荘の山本さんから教えて貰った受胎確認法を試す。まだ25日程度なんだけれどもね。そしたら、居た。

科学的に確認した訳ではないので100%ではないかも知れないけれど多分100%受胎。

ごっちゃん、でかした!
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